時間

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ここ数年無かった忙しさが最近続いてます。
RBOを止めるか、下位に沈むか悩み中

山木

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守備がそこそこ期待できそうだったので
今まで中継ぎでくすぶらせてきた山木投手を満を持して先発3番手以内に投入したんです。


P 山木 Rs C 134 A S B B A S 22 200 ; M 33 持続 C B B 3-N2 JPN -

全休。。。

もう一生休んどけ馬鹿野郎。笑

というか記事書くの久しぶりでした。

5 安部 L S - - - B - - C A D A A A A -1 -1 350 ; M 32 早熟 D C B 7-10 JPN -
3 まほ R P - B - C - - A C C C A C S -1 0 280 ; F 22 早熟 C B C JPN -
2 山口 R P C A - - - C B C B C A C A 0 0 240 ; M 26 早熟 B C C 7-10 JPN -

一塁と三塁のスタッフが全部で三人しかいなかったんですけど、そのうち2人が故障したので、どうやら安部が故障したままフル出場した模様です。汗

  安部 良泉 32 LS ・・・B・・ C .198 160 614 122 22 4 9 54 5 41 170 12 31 .248 .540 .346 安部

安部はだいたい3割くらい打てる選手なんですが、.198とは、後半のシーズンでもヒットを少し打っているのか。。。

いろいろと

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前の記事でfpplayer.txtはRBO Data Archivesから外したと書きましたが、復帰させました。
既にkyousoさんがRBOのアーカイブを始めているのでこちらの有用性というのもあまりないかもですね。

そもそもfpplayer.txtを外そうと思った直接の理由は、以前に自身の「戦略がパターン化するのは良くない」という主旨の発言によります。
データを提供する事によって外国人の傾向を明確化させる要素の1つを作っている事は、過去の自身の発言に対して矛盾していると思ったんですね。

しかし客観的に見ると取り越し苦労だったようなので良かったです。

外国人のシステムががらっと変わったのもありますが、ひそかに注目してるのはドラフト情報と選手情報へのポイントの投入
これについては、外国人と違って他球団からは認知しずらい活動ですから、
チーム強化のポイントになるのかなぁと思います。

現在はテスト動作させる事で体感できますが、たしか選手情報の調査、ドラフト候補の調査って継続に行っているとより効果があるというような事が言われていたような?いないような?
だから、シンプルにテスト動作だけでは計れないものがある?
のかもしれないカンジです?^^;
昨年度に獲得外国人一覧をdata archivesに突っ込んだんですけど
やはり思い直して外しました。

こう簡単に外国人の一覧が手に入るようだとパターンがあっという間に出来上がってしまいそうですよね?
なのでユーザの皆さんがそれぞれで頑張って探すのがRBOにとって良いのでは?
というのが理由です。
RBOの外国人獲得のシステムがガラッと変わりましたね。
それに合わせてRBO Data Archivesにfpplayer.txtを追加しました。

このfpplayer.txtの存在を自分、知らなかったというか気付いていなかったんですが。。。
kyousoさんのところでたまたま見かけて知ったんですけど、RBOの運営ツールから確認できるじゃないですか。^^;


こんな貴重なデータの存在をいままで教えてくれないなんてずるい。(ずるくない)


外国人獲得について、
自分の場合は、ほぼ獲得するパターンが決まっていたので色々試して楽しめそうです。
日本人が含まれているのがかなり目玉の機能だと思うんですが、どうでしょう。

そのまま外国人枠を使用することなく今後使えるという事はやっぱバランス的にもそうですけど、
現実的にメジャーにわざわざ行った日本人がプロ野球に帰ってくるという事はあまり無いケースだと思うので
考えたら、獲得の確率は低めに設定されていそうですよね?
しばらく色々と探ってみたいと思います^^

引退時期

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昨年あたりから、近年の柏GPの大エース宇野さんの引退をぼちぼち考えてるんですが、409年度終了時点で295勝。せっかくだから300勝してもらいたい!144kmあればあと5勝くらいできるでしょ?
っていうことで先発5番手で頑張らせました。

409年時点
P 宇野 L B 144 C B E A C A 28 200 ; M 42 晩成 C A C -
180*宇野 啓太 柏GP 387 23 L 3.10 963 143 295 196 231 273 4336.1 3270 405 1722 4894 1492 .600 .200

結果見事8勝を上げ300勝達成!

410年終了時
P 宇野 L B 142 D C E A D A 28 200 ; M 43 晩成 C A C -
 158*宇野 啓太 柏GP 387 24 L 3.12 984 145 303 203 232 275 4434.1 3357 417 1771 4984 1535 .598 .201


RBOの全体ランキングで158位。8勝したらランキングが20位強あがりました。
もうパラメータ的に見たらどう考えてもお疲れ様でしたモードなんですが、仮にあと5勝したらこれまた一気にランキングが20位ほどあがります。

うーむ。あと5勝は無理だろうか。
柏GPではこのクラスの投手はなかなか出現しませんので
中継ぎででもいいから勝ち星を少し稼がせたくなってしまいます^^;

409年の成長

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潜伏期なのに球団日誌を久しぶりに書きます。
良い成長があったので
- 山口 R P D B - - - B A C C E B D B 0 0 230 ; M 21 早熟 B C C - 
- 山口 R P D B - - - B A C B E B C A 0 0 230 ; M 21 早熟 B C C 11-N2 -
眼巧長
今年は監督変えたんでこれは仰木くん効果ですね?そうですね?そうでしょ?
指揮落ちで普段4位のところ5位かな?ってカンジですが、ぼちぼち勢いのあった7,8年前の主力達に一気に引退の2文字がちらつきはじめました。

コンスタントにいけずどうも選手達のピークが揃いがちです。
狙ってピーク合わせてるワケじゃないんですけど(^^ゞ

潜伏期かな

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ちょっと色々と忙しく年内あまりRBOに時間をさけなそうです。
社交場もあまり頻繁に覗かないように自主規制するつもりなのでしばらくRBO潜伏期になると思います。

外国人のトレードや交換レンタルでちょっと社交場に顔を出す程度ですしょうか。
こう宣言する事で自主規制を強固なものにしようってカンジです。
ではでは^^;
kyousoさんのところでreverse関数を使うとかそういう話がありましたが、基本的にあれくらい扱う変数の量が多くなる場合は基本的にデータオブジェクトを作っちゃいます。
改行コードごとに1行1行読み込んでsplitをホワイトスペースで行う。

あとは、格納するオブジェクトを作成するだけです。
Cのような書き方もアリですが基本的に自分はオブジェクト指向的書き方しか思いつかないので、「自分の使えない組み込み関数」とへりくだってみました。

アスペクト指向もアリですが、自分の場合、基本的には全てperlでクラスを作っちゃいます。
RBO::Player::Fielderのようなクラス。

コンストラクタの中身的には
my $p = new RBO::Player::Fielder;
$p->{run} = $args{run};

呼び出すときは
my $f = new RBO::Plyaer::Fielder;
my $run = $f->get_run;

選手の格納は
my $t = new RBO::Team;
$t->add($f);

的なカンジで
1 lineごとのデータについては1つ1つ空白で区切って格納します。
時間があれば頻繁に使用するメソッドも用意します。
例えば、$obj[18]とかあってもプログラム見ただけじゃ意味がまったくわからない。20以上序列を作成するようなコーディングは何番目が何ってコード書いてる最中にわからなくなるので、やらないです。
ただ、時間の都合で100個くらい連続したif文書いたりする的なのは全然アリ。

データオブジェクトを作成した方が、最終的に可視性の高いプログラムになりますし、データオブジェクトで容易にに使いまわせるスクリプトを作れます。RBO::Teamのようなクラスを作ったら色々使いまわせそうでしょ?
ただ、イニシャルコストが高いと言うか最初にデータオブジェクトを書くのが気力の壁になりそうです。

自分はシンプルな組み込み関数のみを使用して残りはCPANにあるクラスを使用します。エレガントだし速いでしょ?

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