2009年6月アーカイブ

409年の成長

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潜伏期なのに球団日誌を久しぶりに書きます。
良い成長があったので
- 山口 R P D B - - - B A C C E B D B 0 0 230 ; M 21 早熟 B C C - 
- 山口 R P D B - - - B A C B E B C A 0 0 230 ; M 21 早熟 B C C 11-N2 -
眼巧長
今年は監督変えたんでこれは仰木くん効果ですね?そうですね?そうでしょ?
指揮落ちで普段4位のところ5位かな?ってカンジですが、ぼちぼち勢いのあった7,8年前の主力達に一気に引退の2文字がちらつきはじめました。

コンスタントにいけずどうも選手達のピークが揃いがちです。
狙ってピーク合わせてるワケじゃないんですけど(^^ゞ

潜伏期かな

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ちょっと色々と忙しく年内あまりRBOに時間をさけなそうです。
社交場もあまり頻繁に覗かないように自主規制するつもりなのでしばらくRBO潜伏期になると思います。

外国人のトレードや交換レンタルでちょっと社交場に顔を出す程度ですしょうか。
こう宣言する事で自主規制を強固なものにしようってカンジです。
ではでは^^;
kyousoさんのところでreverse関数を使うとかそういう話がありましたが、基本的にあれくらい扱う変数の量が多くなる場合は基本的にデータオブジェクトを作っちゃいます。
改行コードごとに1行1行読み込んでsplitをホワイトスペースで行う。

あとは、格納するオブジェクトを作成するだけです。
Cのような書き方もアリですが基本的に自分はオブジェクト指向的書き方しか思いつかないので、「自分の使えない組み込み関数」とへりくだってみました。

アスペクト指向もアリですが、自分の場合、基本的には全てperlでクラスを作っちゃいます。
RBO::Player::Fielderのようなクラス。

コンストラクタの中身的には
my $p = new RBO::Player::Fielder;
$p->{run} = $args{run};

呼び出すときは
my $f = new RBO::Plyaer::Fielder;
my $run = $f->get_run;

選手の格納は
my $t = new RBO::Team;
$t->add($f);

的なカンジで
1 lineごとのデータについては1つ1つ空白で区切って格納します。
時間があれば頻繁に使用するメソッドも用意します。
例えば、$obj[18]とかあってもプログラム見ただけじゃ意味がまったくわからない。20以上序列を作成するようなコーディングは何番目が何ってコード書いてる最中にわからなくなるので、やらないです。
ただ、時間の都合で100個くらい連続したif文書いたりする的なのは全然アリ。

データオブジェクトを作成した方が、最終的に可視性の高いプログラムになりますし、データオブジェクトで容易にに使いまわせるスクリプトを作れます。RBO::Teamのようなクラスを作ったら色々使いまわせそうでしょ?
ただ、イニシャルコストが高いと言うか最初にデータオブジェクトを書くのが気力の壁になりそうです。

自分はシンプルな組み込み関数のみを使用して残りはCPANにあるクラスを使用します。エレガントだし速いでしょ?